2008年7月11日金曜日

第10講 変態プログラム

こつこつ。

  • 「生物個体あるいはその一部の外形のかなり不可逆的な内因的変化」
  • 「変態プログラムは、実際に評価される前にプログラム自身が変態する」
  • defsubstはCLにはなさそう。お、substはある。
  • 「B子:評価したくない引数が必要なときにdefsubstを使うというのが本音なのかしら。K:ウム、ほぼ正しい、それは。」ということは、lazy evaluationが十分ならばマクロは不要ってことか。
  • お、マクロも出てきた。
  • この本の時点ではCLにgensymはなかったのかも。

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